たらし卿


↑順番で先にこちらを見てね。



もう年内はお絵かきできるか分からないから性癖絵を描いておきたい。描いた。

たらし卿とハニトラ分かっててかかりにいく探窟家です。

YOASOBIのアイドルを聞きながら描いた絵がこれだよ。



良い曲。

歌詞がいいね。混沌のイドフロとして聞ける。




さて、もう絵はないよ!!!ここからはわしのパイ投げゲーム(性癖まき散らしタイム)の開始だよ!!!覚悟しろ!!!

最後まで立っていられるのはどちらかな?



このボ卿が使ってる身体(祈手)は白笛ボンドルドを神格化するに足る優れた体躯と顔だちをしていたのですぐボ卿に利用された経緯がある。(本人は自分の外見がそういったことに有効だったという自覚はない)

祈手は祈手だしボ卿を信じて付いてきた奴だったけど一方でボ卿の行動に疑問を持っていたので完全に信じきることが出来ず長らく葛藤していたが同期を切っているあるときにボ卿と意見の相違が起こり衝動的に自ら顔に傷をつける。

『神どころか聖職者ですらない日の浅い白笛が神の振りをしようとしているがそれはどこまで通用するのか?多くの人を魅了するために利用していた道具に傷がついたら黎明卿はどうするのか?』

・・・といった感情からだったがボ卿は特に気にせず。

ああ、こいつには何を言ってもダメだと諦め、以降ボ卿が自分の身体をどんな風に使おうが何も言わなくなった、同期してない時は虚無、そんな祈手。

ボ卿はノリノリでこの祈手に同期してこの身体で子供たちに愛を解き、ラストダイブする探窟家を見送り、祈手を誘惑して抱かれる。

グェイラもボ卿を抱くその一人ではあるがそのボ卿のやり口をなんとなく察しているので深く関わらないで知らんふりして甘えたふりして美味しいとこだけ頂こうと思っているある意味賢い祈手をやっている。

でもグェイラはボ卿の「この顔の傷は祈手に手によるものです。(祈手にもこういうことする奴がいるんだよー怖いよー助けて欲しいなぁ チラッチラッ)」という言葉をまんま鵜呑みにして「誰だそんなことをする奴は。旦那は俺が守らないと(キリッ)」って思っているので結局ボ卿の手中なのです。



ふぅ、語った語った。今日クリスマスなのに。まぁ一昨日と昨日ケーキとかむっしゃむっしゃ食べたので今日はもう何もしませんが!


このたらし卿の話はちゃんとした漫画にすることはあんまりないかも…。

作画カロリーが他の漫画より高いので…。うん。力が欲しい…。 


you win!