死装束描いた

今度発行される合同誌の原稿を提出しましたん!

無事に提出されたので1ページ目をば。

正式に告知されたらまた詳細をお知らせしますん。

死装束いっぱい描いて楽しかった。

先生以上に祈手を描く人間になるんだわしは…!ともりもり祈手を描きますよっと。





たまにここでAIの話を描くので記録を残すという意味で最近のAI事情を書いておく。あとで見返す。

先日Xで見たツイートは、公式活動者(タレント)が「AIを使ったファンアートはやめてね」と言ったら「違法じゃないから別にいいだろう」と言い出した人がわらわら出てきて荒れてた。な…何それアホか…?

あとはイラストリクエストサイトはAIを禁止していて、理由の一つにマネーロンダリングがあるって聞いてAI,ok=反社のマネロンって構図もありえる話もほほぅと思った。あとアニメ作ってる人がAI使ったら安く済むけど、使えないよまだあれは…みたいなことも言っていましたね。




話は変わり。

睡眠の話なんですが今ちょっと試してみたいことがありまして。

在宅で仕事をするために夜型人間になってみたい!

昼間寝て、夜に絵を描きたいのです!


うん~なんか~、まぁこれはただの甘えなんですが、昼だと~お絵かきに集中できないんですよ~。

いやいやいや、こんなことをグダグダと言い出す「絵が描けない絵描き」なんか「お寿司が握れない寿司職人」です(この例え何?) 

とはいえ甘ったれでないとフリーランスなんかやらないのでもうとことん甘ったれよう!ということで昼夜逆転について色々調べたんです。

まぁ、良くないよね、昼夜逆転。体に良くないよ。メリットを書いた情報はあんまりなかったです。

一方、出てきた情報では「漫画家や作家は夜型の人もいる。静かな夜間に作業を進めるから。」というのもありました。ふむむー。

もちろん、ほぼ家にいるわしも昼の予定はある。仮に夜型人間になったらそんな日は眠いまま出かけなければならない。しかし、わしは夜ぐっすり寝てるのにPMSや睡眠困難で昼間も超眠い人生だったので眠いまま出かけるのは日常茶飯事で今更眠い眠いと言っても身内もわしもそこんところはあんまり気にしない。午前中昼寝とか、昼寝4時間とか、夜に10時間寝るとか日常。なので今は締め切りに追われない日は21時には寝て7時に起きる生活です。(寝すぎか?)

そんなこんなで、一回夜型生活は経験してみたいんですよね。一週間ぐらいきっちり昼夜逆転して進捗を見てみたい。

家族や身内には相談済で、やってみれば?って感じです。

もし、ここを読んだ人で夜型人間の人、夜型で生活したことがある人がいたら経験談や助言プリーズ。匿名でメッセージも送れるよ。